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麗江古城を巡る。

麗江古城入り口の広場
▲麗江古城はナシ族の古い町並み、現在は観光地となり多くの観光客が訪れます。中心地ではお土産屋さんがひしめきます。

▲民族系の雑貨を売るお土産屋さん

▲ヤク肉屋(チベットの牛?)は大盛況!

古城の地図を売るナシ族のおばあさん。ナシ族は女系社会のため、労働は女性が担当します。
▲麗江古城の中心部「四方街」古城の中心部の広場です。


▲古城内には小川が流れ古き良き時代を感じさせる町並みの中で様々なお土産屋さんやレストラン、バーが並びます。

▲トンパ文字を書いた壁を発見!

▲トンパ文字を使った標語集

▲トンパ文字のマグネット屋さん。大量〜。欲しい文字がなかったらその場で彫ってくれます。1個10元が相場。

▲旅情心をくすぐる雰囲気のよいお店が並びます。地元の人の話では古城内のお店のM&Aが急速に進んでいるそうです。経済化の波が強く押し寄せています。確かに同名のお店が大量にありました。

▲客桟(主に国内旅行者向けの安宿)で朝食の準備中。

▲朝の目抜き通り(東大街)

▲古城内は非常に大きく迷路のように入り組んでいます。路地には写真のような案内板があるので安心。

▲トンパ文字グッズを売るお土産屋さんも沢山、トンパ文字の判子は日本人に大人気のお土産!ただ日本人の旅行者は少ないそうで古城内に2〜3店のみ。

▲発見!トンパ文字の継承者「トンパ先生」四方街の木陰で休んでいました。地元の方にトンパ文字の発音を教えているような感じでした。

▲夜の麗江古城、どの店も提灯とライトアップで雰囲気がでています。お店は夜の12時くらいまで営業しています。

▲夜のレストラン。かっこいいですね〜。みんなで歌を歌ったりして楽しんでいました。流しのミュージシャンも多数、

▲夜ご飯には地元ナシ族の火鍋をいただきました。火鍋と言えば激辛を覚悟しましたがコチラの火鍋は全く辛くなく、ヘルシーで激ウマ!煮込むほどにうまみが出て最高!
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